乾燥肌の女性はバリア機能が低下する

乾燥肌や敏感肌の女性は、
紫外線や摩擦のような外部からの刺激に対して、
肌がとても弱い状態になっています。

 

 

中には化粧水や洗顔料を付けただけても、
『肌にしみて痛い!』と感じる人も多いはずです。

 

化粧水がしみる女性

 

もちろん、これにはきちんとした理由があり、
それ肌の表面にある角質のバリア機能が低下しているためです。

 

 

バリア機能を高めたいのであれば、
健常肌の人の角質層にたっぷり含まれてる『セラミド』
化粧水でしっかりと補給してあげる必要があります。

 

 

例えば、敏感肌専門ブランド・ディセンシアの
つつむの化粧水『ローションセラム』なら、
ヒト型セラミドが浸透しやすいナノサイズ化して配合しています

 

つつむローションセラム

 

ですから、乾燥肌や敏感肌でバリア機能を高めたい方には
ぴったりの化粧水です。

 

2週間たっぷりと使えるトライアルもあるので、
安心して試すことができますよ。

 

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バリア機能とは

私たちの肌は健常な状態であるときには、
素手で洗剤やシャンプーを触っても、痛いと感じることはありません。

 

 

これは、肌表面に0.02ミリほどの
角質層という膜が張られているからです。

 

 

つまり、角質層が皮膚に触れる外部刺激から、
肌を守っているので、洗剤を素手で痛くないわけです。

 

 

そのように肌を外側から守る機能のために、
『バリア機能』と呼ばれています。

 

 

また、角質のバリア機能は、肌内部の水分が蒸発することを
予防する働きもありますので、
潤いとハリのある肌をキープするためにも重要な要素です。

 

 

乾燥肌になるとバリア機能が低下する

ただし、角質層のバリア機能がしっかりと働くのは、
肌にうるおいがある状態のときだけです。

 

 

乾燥肌になってしまうと、
バリア機能はどんどん低下していきますので、
肌は外部からの刺激に弱くなり、
小さな刺激にも体が反応してしまうんですね。

 

 

化粧水がしみたり、髪が触れるだけでも
肌が痛くなってしまうのは、
そのようにバリア機能が低下しているためと言えます。

 

 

バリア機能を回復させるには『つつむ』

乾燥肌・敏感肌専門ブランドの
ディセンシアが開発した『つつむ』は、
バリア機能が低下している肌にはぴったりの化粧品と言えます。

 

つつむ

 

 

独自技術の『ヴァイタサイクルヴェール』
厚さ10ナノメートルほどの、薄い疑似角膜層を張りますので、
バリア機能を補強することが可能です。

 

 

そのため、肌が弱っている女性の方も
安心して使用することができます。

 

 

また、高保湿成分の天然型セラミドも
浸透しやすいようにナノ化して配合済みです。

 

 

そのような特徴から、強く美しい角層をよみがえらせて、
バリア機能をアップさせたい方には
お勧めできる化粧水になります。

 

 

14日間たっぷり使えるトライアルセットも
試すことができますので、
化粧水がしみるのが心配な方も、安心して利用できる化粧品です。

 

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つつむのトライアル